日記

お彼岸の話

最近話題のイスラム国が信仰しているイスラム教とかだったまずありえない。

これが日本人の人柄を作っている気がします

 

 

彼岸の中日である「春分の日」「秋分の日」は国民の祝日です。
祝日法による趣旨は……
・春分の日=『自然をたたえ、生物をいつくしむ日』
・秋分の日=『祖先をうやまい、なくなった人々をしのぶ日』

 

暑さ寒さも彼岸までといいますがこれは

春分の日と秋分の日が昼と夜の時間の長さが同じだから。

 

そこがちょうど春と秋の折り返し地点と昔の人は考えた

春分以降は昼が長く、秋分以降は秋の夜長に向かいます。

●春分は春(立春~立夏の前日)の折り返し地点
⇒春分以降、昼が長くなってゆく⇒寒さが和らぎ暖かくなる
●秋分は秋(立秋~立冬の前日)の折り返し地点
⇒秋分以降、昼が短くなってゆく⇒暑さが和らぎ涼しくなる

 

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