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日記

何故、学校のロッカーにはフタがないのか?

学校のロッカーには掃除用のロッカー以外にはフタがないロッカーが多い。

上履きを入れる靴ロッカーや教室の後ろにある生徒のロッカーなどはフタがない。

 

 

僕自身、もう学校に縁がない年齢なのだがよく考えるとフタがある方がいじめ対策などでも有効な気がする。

ロッカーの中にゴミを入れたりするなどのいじめがあるけどフタがあるだけで防げるはずだ。

もちろん鍵つき。

 

 

 



 

 

ただこの方法だと鍵をなくす生徒も多いのだろうな〜

後、フタを凹ませるやつ

コストを考えるとフタがない方が安いのか。

 

 

そういう理由でフタがない、だからこそ生徒が使うロッカーは綺麗な方が見栄えが良い。

ああいうロッカーにはなんでも入れてしまいそうだがロッカーにしまうものは制限した方がいい。

 

 

ロッカーに入れるものは
使わない教科書、体操服、リコーダーくらいだ。

他にも美術で使うものや技術の授業で使うものなどをしまっておきましょう。

 

 

プリント、ノートは入れない方がいい。
プリントをロッカーに入れると紙だからぐしゃぐしゃになって汚いしプリント自体を忘れてしまうことが多い。

 

 

ノートは復習ができなくなるから注意が必要。

基本的に教室の後ろにあるロッカーは人に見られても良い物だけを入れましょう。

 

物を腐らせる

給食の余ったパンなんかを入れたりすると

季節によっては腐る事もあります。

 

ロッカーの中で腐らせてしまった時。

教室が臭くなります。

 

 

ロッカーにフタがついてると鍵を開ける必要がある。

 

そんな時にロッカーの持ち主が欠席していたりするとクラスメイトが取り出せない。

 

なので先生を呼びに行く必要がある。

 

まとめ

先生はもちろんクラスメートにも見られる場所だからね。

 

学校のロッカーにフタがないのはやっぱり学生がいたずらするからかも

 

ではでは(^○^)ノシ
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