健康を保つには

蒸しタオルの作り方!ホットタオルを長持ちさせるには○○を使え!

2017年5月11日

何かと便利な蒸しタオルの作り方を紹介しますか。

蒸しタオルを作るときのポイントや使い方を紹介します。

電子レンジで温める時のポイントなどを細かいコツが存在します。

 

 

 

ども〜@kesuikemayakuです。
最近、蒸しタオルの気持ち良さに目覚めたのですが疲れ目な僕には最高の相棒と言えます。

休憩時間は常に蒸しタオルを使っていたです。

 

 

ホットタオルを作る時はビニール袋を使うと長持ちしますよ。

 

蒸しタオルの作り方

蒸しタオルの作り方は超簡単、固く絞った濡れタオルを電子レンジで温めるだけ。

水加減は畳んでロールケーキのように丸めたタオルに浸して水滴がたれなくなるくらい絞ります。

 

 

 

ラップやジップロック、スーパーの袋に入れて電子レンジで温めます。

ポイントは30秒から1分間ほど加熱すること、その中で自分の好みの温かさを見つけてください。

加熱し過ぎたら袋からタオルを出して広げて適温に冷やしてから使いましょう。

 

 

 

畳んだ状態でタオルを水に浸します。
蒸しタオルに残る水量の加減は、水滴が出なくなる程度に、ある程度固めにしぼりますが、絞りすぎはいけません。

蒸しタオルが熱い場合は一旦、畳んだり巻いたりしていたタオルを一気に広げます。そうすると蒸しタオルの温度が下がるので適温になるようにしましょう。

 

 

 

  • 500w 30秒~1分
  • 600w 30秒~50秒

 

個人的には600w40秒がちょうどいい感じです。

 

時間によっては熱くなりすぎて火傷をする事もあるので注意が必要!

 

 

熱を長持ちさせるためにビニール袋に入れて加熱するのが長持ちさせるポイントです。

ビニール袋やラップに包まないと熱が逃げてしまうのでドライアイ対策で目を温めたり

目のクマをなくすために目を温めたりするときにすぐに熱が冷めてしまうので効果が薄くなってしまう。

 

 

 

ビニール袋に入れない蒸しタオルは1〜2分で冷えてしまいますがビニール袋に入れると5分以上温かさが長持ちします。

 

 

 

蒸しタオルの作り方まとめ。

  1. タオルを水またはぬるま湯で固く絞る。
    ラップ(ビニール袋)はかけてもかけなくてもいい
  2. 電子レンジで500から600ワットで約30秒ぐらい温めます。
  3. 暑すぎるタオルは危険ですので、少し冷まして心地よい温度で使いましょう。

 

 

すぐに目や鼻に当てず手やほっぺで確認しましょう。

 

 

 

ビニール袋やジップロックに入れて使うと温かさが長持ちするので使いやすい。

逆にビニール袋に入れないと1~2分で冷えてしまうので蒸しタオルを堪能できない。

 

 

使ってはいけないタオル

使ってはいけないタオルは金糸や銀糸が縫い付けてあるようなタオルです。

金属なので火花が出る恐れがあるので絶対に使わないようにしましょう。

 

ファミレスとか出る、おしぼりみたいなタオルがベストです。

おしぼりタオルは安く販売されていますよ。

 

 

まとめ

蒸しタオルは水を絞ったタオルをビニール袋にいれて電子レンジで30~1分くらいチンするとできる。

ホットアイマスクなんかよりも使いがってがいいしいろいろな使い方ができておすすめですよ~

 

ではでは(^ω^)ノシ

 

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