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【FaceFrame】iPhoneをデジタルフォトフレームにしよう!

機種変してiPhoneが二つある人はデジタルフォトフレームとして使ってみてはどうでしょうか?

iPhoneのHDDは最低でも32GBもあります。

写真だけなら何百枚でも保存できるし何時でも好きな時に見る事ができます。

 

 

パソコンで写真を見てもいいのですがパソコンを持っていない人には厳しい

なんだかんだ言って写真を見るにはパソコンは見づらい(個人的な感想)

 

 

理想を言えば今、使ってるiPhoneで撮影した写真を古いiPhoneに自動転送して撮影した写真を簡単に管理できるようにしたいわけです。

 

 

 

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パソコンをデータセンターにする。

まずは一番、簡単な方法、パソコンにインストールしてあるiTunesを経由して

写真を今、使ってるiPhoneから古いiPhoneに転送しましょう

 

やり方は簡単でiPhoneをパソコンに接続してエクスプローラーから

 

  1. デバイスをクリック
  2. iPhoneをクリックして写真のあるフォルダまでアクセス
  3. データを保存したり転送したりできる。

 

これだけですかなりざっくりした説明ですがパソコンがある程度できる人ならそれでわかります。

 

 

オンラインストレージを使って写真をやり取りする。

同じアカウントでログインすれば簡単にネット上に保存した写真をiPhoneに転送できます。

GoogleドライブやDrop boxなどがあります。

 

個人的にはDrop boxが一番使いやすいです。

この辺は個人の好みかと思います。

 

フォルダから写真をダウンロードしていけばOK

転送したファイルはスライドショーにしやすいようにジャンルわけしましょう。

カメラロールじゃなくて別のフォルダを作る必要があります。

 

Drop boxなら画像ファイルのリネームもできるので分かりやすいタイトルをつけましょう

 

 

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写真をフォルダわけする。

いつどんな事をしたか忘れてしまいがち。

写真はフォルダで細かく整理しないとデジタルフォトフレームとして使った時にごちゃごちゃします。

なので例えばキャンプの写真ならキャンプの写真でまとめておくと後で見たい写真が検索しやすくなります。

 

iPhoneではアルバムとして写真を分別する機能があります。

スライドショーを作ったりする時は必ず必要な事なので面倒くさがらずに作業してみてください。

 

写真をあまり撮らない@kesuikemayakuでも気が付いたらアルバムに1000枚くらいの写真が保存されていたりします。

 

一つのアルバムに保存されているから見たい写真を探すのが大変ですwww

デジタルフォトフレームアプリ、【FaceFrame】

iPhoneアプリダウンロード⇒FaceFrame

 

使い方は簡単です。

まず右上の歯車ボタンをタップ!

 

スライド設定から表示間隔とアルバムを選んで左上の✖ボタンをタップすればスライドショーが再生されます。

赤枠の部分を設定すればすぐにスライドショーが見れる

アルバムの項目をタップすると作ったアルバムフォルダが一覧で表示される

好きなアルバムを選んでタップすれば選択完了!

これで思う存分、写真を見る事ができます。

 

まとめ

古いiPhoneをデジタルフォトフレームにするには

  1. パソコンやオンラインストレージから写真を古いiPhoneに転送
  2. iPhone内でアルバム(フォルダ分け)をする
  3. FaceFrameをインストールして使う

 

自動ロック機能をオフにして、充電コードに接続してiPhoneスタンドに立てかけておけば

何時でもお気に入りの写真がたくさん見れます

ちょっとしたインテリアになりますよ!

 

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ではでは(^ω^)ノシ

 

 

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