日記

舌禍(ぜっか)とは?口は災いの元ですね

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舌禍とは

言論が反道徳的だったり
法律に反していたり

他人を怒らせてしまうことでおこるで災い

もしくは他人の悪口を言うことでおこる災いのことです。

 

 

リアル空間ではもちろん、ネット空間でも気をつけないといけないですね。

 




 

 

最近では

最近では女優ウェルリー・ディサヤブットん(22)とかですね

彼女は結構、きつい政治批判をしたためにミス・ユニバースの代表を事態した。

他にもブログを炎上させちゃったりするのも舌禍の一種ですね

 

 

沈黙は金なり、雄弁は銀なりと言いますが

ついつい余計な事を言ってしまうのが人の性というかなんというか

 

 

一言余計な事を言って場の空気を悪くしたりしてしまうのはかなり損をしてしまう。

 

 

特にSNSとかで情報を発信をしている著名人を見ると余計な事を言って炎上している事が多い

なんというか尖った意見を情報発信していくのは良いのですが

単なる悪口になっていないか?

 

 

誹謗中傷になっていないか?SNSでは大きな問題ですね

 



 

 

余計な事を言わない!

他人の事をバカにするような発言、他人の感情を刺激するような事をわざわざ公の場で言わないようにする。

バカだのなんだのという事を言ってしまえば後は戦争

 

 

感情的になってお互いに罵り合って嫌な気持ちになって物別れになるのがオチ

 

なので怒りの感情を刺激する事を公の場で言わない、書かないというのが舌禍を防ぐコツになります。

特にSNSなんかは不特定多数と戦う事になりかねない

 

 

口は災いの元というけど、実際、不特定多数に自分の書いた文章が読まれるような現代において

舌禍を意識する事は非常に大事だと考えます。

 

 

@kesuikemayakuも気をつけていますが、なるべく柔らかく相手の感情を刺激しない文章を心がけている。

余計な事を主張して目的を達成できないとかバカ過ぎる。

 

 

あえて感情を出している

自分の個性としてあえて感情を逆撫でするような事を発信するというのもあり。

プロレスラーのヒールみたいに偽悪的な振る舞いをしてもいい

 

 

相手の感情を刺激して議論を拡大させるというのは大いにありだと思います。

ただ、やり過ぎないようにしないといけないのでさじ加減が難しい。

 

 

 

相手を批判する言葉のトゲをどれくらいの鋭さにするのか

それが腕の見せ所という感じです。

 

 

相手の感情を刺激して特定の話題に話を持っていきたい

目的のために相手の感情を刺激するのはあり。

 

 

 

 

まとめ

 

とは言え災いを恐れて言いたいことが言えないのはダメ

なので相手の神経を逆立てないギリギリのラインで発言できると

個性的で魅力的になるのかもしれませんね

毒舌な芸能人の方が人気があったりしますからね

SNS、主にTwitterですが
Twitterの炎上も舌禍と言えますね

何せつぶやきですから

ではでは(^○^)ノシ

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