健康を保つには

季節の変わり目!春から夏にかけての体調管理とは?

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春から夏になる5月はとても気温差が大きい。

30℃を超える日があったと思ったら次の日には20℃〜23℃だったり
風のない日は半袖で過ごせるけど風が強い日は上着を着ないと肌寒い。
暑かったり寒かったりの温度差で自律神経が乱れてしまったり寒暖差アレルギーになったりします。
体調を崩さないためにはなるべく温度差を感じないように上着を一枚カバンに入れておく事です。
寒かったら着る、暑かったら脱ぐなるべく気温の変化が気にならないようにしよう。
暑かったり寒かったりするし湿度も高くなっていくなど夏に向けてドンドン変わっていくので注意して過ごさないと
夏になる頃に疲れが出て夏バテ何て事もあるだろう。

 

 

 

梅雨に入ればむくみなどが起こりやすいので注意が必要です。
ただでさえ4〜5月は自律神経が乱れやすい。

5月病や季節うつになりやすいので体調管理はしっかりしないとすぐにダウンしてしまうだろう。

 

 

 

5月が過ぎるとドンドン暑くなっていくので5月から暑さに慣れておく必要がある。
それに季節の変わり目は意外と汗をかく

なので汗で体を冷やして体調を崩す事もあるので注意が必要だ。
汗はこまめにタオルで拭いた方がいい。
コンビニやスーパーでは空調が効いているので体が冷えてしまうので上着を羽織るようにすると体調を崩しにくくなりますよ。
若い10代〜30代は平気でも40代〜50代には季節の変わり目はきつくなってくる。

高齢者の方なんか特に注意が必要です。
季節の変わり目で体調を整えるには半身浴や軽い運動がオススメですよ。
寒い日は冷えた体を暖め、暑い日は汗をかいて体温を下げる
是非試してみてください。

 

栄養バランスの取れた食事

なるべく栄養バランスの取れた食事をしましょう。

肉、魚、野菜、卵に乳製品など、栄養バランスを考えた食事を取る事で

免疫力が上がります。

 

 

食事制限を伴うダイエットは身体は栄養不足になりがちなので気を付けよう。

 

 

薄い上着を持っておこう

昼間は暑いくらいだったとしても朝と夜は寒い事もあります。

なので薄い上着を持ち歩き、寒くなったら着る。

暑くなったら脱ぐ

 

 

また室内でも肌寒いと感じたらひざ掛けとして使ってもいい。

カーディガンのようなものを羽織ると大分楽に過ごせます。

 

 

しっかり寝る

質の高い睡眠を取る事が万病を退ける鍵

1日、何時間というのは人それぞれですが

一般的には6時間~8時間くらい

 

気持ちよく寝て、気分良く起きる生活習慣がベスト

 

ではでは(^○^)ノシ

 




 

 



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