日記

人種差別の解決方法とは?難しい事じゃない、きちんとケンカしましょう。

人種差別をなくすためにいろいろな議論がありますが、誰もが本質的なことに触れない。

難しい言葉でケムに巻くような事を主張している。

差別を無くすのは難しい話じゃない。

 

 

理屈の上では簡単。

 

 

対等に戦え

 

 

これだけです。

 

 

 

何かを発言した時にそれは差別的な発言だから止めろと言える社会である事。

 

 

更に言えば

 

 

差別的な発言なんかしてねぇ!

 

と言える社会である事が大事。

 

 

 

 

今の差別撤廃運動は正義と悪を作り

罪人は黙って殴られろという発想

これは差別的な発想と言えます。

 

 

 

人種差別を一言で表すなら

 

 

お前は黙って殴られろ

 

 

 

という表現になると思います。

 

 

 

 

 

格闘技で例えるなら?

ボクシングの試合はお互いが殴り合う事で成立します。

ですが、人種差別というのは一方が手足を縛られて一方的に殴られる状態。

 

 

 

それをレフェリーも観客も許容している状態が人種差別の本質。

 

 

 

昔は白人が黒人やネイティブアメリカンを一方的にぶん殴っていた。

現在、2021年現在ではBLM(黒人)が一方的に白人をぶん殴っているように見える。

 

 

 

立場が変わっただけで本質は何も変わってない。

いろいろな分野で対等に競い合う事が相互理解の近道です。

 

 

 

 

 

 

立場や文化の違いを楽しむべし

国や立場、文化の違いを楽しむ教育が必要不可欠です。

文化や習慣などの違いに対して悪口を言われる事はあるがきちんと反撃できる世の中が理想。

 

 

 

人種差別を無くして平和にというのはフワフワしている。

止めろでは人種差別は解決しない。

対等な議論、主義主張、悪口をぶつけ合う事が人種差別を解決する。

 

 

肌の色や風習、食生活などなどいろいろな要因で差別は起きるけれど

差別が起きた時に戦える社会であれば問題ない

 

 

違いを楽しむ事をグローバルスタンダードにしていく事が大事なんだと思います。

 

 

 

 

 

今の人種差別撤廃運動はおかしい

何がおかしいというのは

〇〇はやめましょうと言って止められるならとっくに解決している話だ。

 

 

 

差別的な表現を止めようとか差別的な言動を止めよう。

差別的なコンテンツは止めよう。

 

 

 

クッソくだらない。

 

 

 

そうじゃない、必要なのは差別的な表現に対するカウンターである。

 

 

 

ジャップと罵られた
この毛唐が!と言い返す事こそが大事。

 

 

 

全てにおいて俺たちはお前たちと対等である事を主張するべき

優遇を求めるのは乞食であり不細工だ。

 

 

 

最近のBLMは優遇を求める乞食のように見られるため歓迎されていない。

対等な立場での議論をしないから解決しない。

 

 

 

 

まとめ

人種差別を解決する唯一の方法は対等にケンカできる社会を作る事です。

 

 

あいつは〇〇だからと言って一方的に貶める行為こそが差別であり

あいつは〇〇だからという差別に対して

うるせぇ!俺は何も悪くねぇ!と主張する事が解決の糸口だし

差別されてきた側が俺たちの苦しみを味わいやがれ!

と襲いかかってきたとしても

俺はお前に何にもしてないわ!

と迎撃する。

 

 

 

 

 

 

 

こういう社会になれば嫌でも相互理解は深まる。

 

 

 

 

 

 

 

無理矢理、肩を組んで仲良くしてる風を装って足を一方的に踏んでるヤツがいるみたいなのって気持ち悪いです。

法律や社会常識、倫理観に基づいた真っ当な対応をしていく事が大事なんだろうな。

 

 

 

無理に仲の良いフリをするのって無理があるし、生理的に受け付けないって人も多いだろう。

歴史的な背景もあるだろうけど、きちんとケンカできる状態じゃないとおかしな事になるのは当たり前だ。

 

 

ではでは(^ω^)ノシ

 

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