日記

ひぐらしのなく頃に業 考察まとめ

ひぐらしのなく頃に業についての考察記事をまとめました。

関連記事を更新するたびに追加していきます。

 

 

リメイクではなく新ストーリー故に考察が捗りますね。

 

 

【考察】ひぐらしのなく頃に業は新ルールX・Y・Zがある?

 

ひぐらしのなく頃にでは3つのルールがあった。
今回の新作、「ひぐらしのなく頃に 業」でも同じようなルールがあると思って良い。

ただ、単純にハードコアモードなだけ。

ルールX・Y・Zプラス新たにルール業が追加されていると考察しています。

 

 

 

前回の考察でひぐらしのなく頃に 業はゲームのような世界ではないかと考察しましたが

そこに前作からあったルールがどう影響するのか考察しました。

 

 

続きを読む→【考察】ひぐらしのなく頃に業は新ルールX・Y・Zがある?

 

 

ひぐらしのなく頃に業!旧作との違いを考察!実はゲームのような世界線?

ひぐらしのなく頃に業の考察が盛んに行われている中でかなりメタな視点から考察していきたいと思います。

前作の「ひぐらしのなく頃に」と2020年10月から放送されている「ひぐらしのなく頃に業」の違いについて深掘りしていきたいと思います。

基本的にはひぐらしのなく頃にと同じ舞台で起こる事件なのですが明確に違うのは第2話の「カケラの世界」

 

 

 

古手神社の巫女であり、雛見沢症候群の女王蜂的な立ち位置でどのお話でも死んでしまう運命にあった古手梨花ですが

前作ではその死のループから抜け出しています。

その古手梨花が明らかに成長しています。

 

 

 

少なくとも中学生か高校生くらいの少女になっています。

古手梨花とオヤシロ様、羽入の会話から始まります。

 

続きを読む→ひぐらしのなく頃に業!旧作との違いを考察!実はゲームのような世界線?

 

 

 

【考察】北条沙都子ループ説 ひぐらしのなく頃に 業

ひぐらしのなく頃に業で怪しい動きをしている北条沙都子。

既に沙都子ループ説が持ち上がっていたりいなかったり。

 

 

北条沙都子だけが怪しい動きをしている。

鬼騙し編や綿騙し編でも沙都子は自分の身に何が起こっているのか確かめるために行動している節がある。

 

 

それが奇しくも前作の羽入と同じような行動をしてしまう。

 

 

続きを読む→【考察】北条沙都子ループ説 ひぐらしのなく頃に 業

 

 

 

ひぐらしのなく頃に 業の考察!鬼騙し編~ ネタバレはありあり

ひぐらしなく頃にと言えば竜騎士07先生原作のサウンドノベルゲームです。

アニメは2006年に放映され話題になった作品が再びアニメ化という事でかなり期待している作品になっています。

 

 

原作のひぐらしなく頃にとうみねこのなく頃にをプレイした身としては非常に期待していました。

鬼騙し編から見てかなり面白いし考察も捗りそうです。

 

 

ひぐらしなく頃に 業は前作のひぐらしなく頃にを知っている人も楽しめるように作られていて

かなり面白い作品。

 

 

かなりのネタバレがあるので前作を見ていないプレイしていない人はブックマークをしてからブラウザバックを推奨します。

ネタバレを避けるなら目次から鬼騙し編に飛びましょう。

 

 

 

前作は出題編と解答編

 

出題編は

  • 鬼隠し編
  • 綿流し編
  • 祟殺し編
  • 暇潰し編

 

解答編は

  • 目明かし編
  • 罪滅ぼし編
  • 皆殺し編
  • 祭囃し編

 

前作は出題編と対になる解答編がありそれぞれの謎があったのですが

 

 

新シリーズはもっと厄介な状況であるようです。

 

 

 

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【考察】鷹野三四ループ説が浮上!猫騙し編のあのシーンを解説 #ひぐらしのなく頃に 業

前作ひぐらしのなく頃にでは黒幕的存在だった鷹野三四というキャラクターですが

ひぐらしのなく頃に 業の猫騙し編では改心して古手梨花に謝罪をしているシーンがありましたが

これは前作を知っている人であればおかしいと思うくらい変なシーンだ。

 

 

 

彼女は絶対に諦めない不屈の闘志を持った女性で善悪を抜きにして考えれば尊敬できる研究者だ。

彼女が自責の念にかられて自首するなんてのは違和感がある。

彼女の変心はタイムループが原因だと考えられる。

 

 

 

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